アフターGIGA時代に重要な「セキュリティ対策」とは

「教育情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」は2017年に初版が策定後、1人1台端末の整備やemotetやマルウェアといった感染被害報告など、時代とともに変わる要請を踏まえ改定を重ねています。


セキュリティ対策をするなかで、教職員からは以下のような課題が生じています。

✓教職員によって端末のパスワードの管理がずさん
✓「校務系端末」「校務系情報」「校務系外部接続系情報」などのセキュリティ対策は実施できてない


ではこれらの課題を抱える教育現場にセキュリティ対策をする上で、
押さえておくべきポイントはどこなのでしょうか。ICT活用においてセキュリティソリューションを活用することが重要となります。

アフターGIGA時代に適したセキュリティソリューションで安心した教育現場へ

  • ✓多要素認証による本人確認の強化
    ✓危険サイトへの接続を制限
    ✓マルウェア感染、標的型攻撃、ゼロデイ攻撃への対策を一元化

当資料でご覧いただける内容

ハード面が整備された教育現場。アフターGIGA時代に重要なセキュリティ対策とは

  • 新しい時代の要請を踏まえ改訂を重ねる教育情報セキュリティポリシーガイドライン
    教育情報セキュリティポリシー(境界防御 → 多層防御) 
    盲点となっている「校務系」のセキュリティ対策
    アフターGIGA時代に求められるセキュリティの考え方「ゼロトラスト」

校務端末・情報を守るセキュリティ対策とは

  • 知っておきたいセキュリティリスク
    重要なのは「本人確認とデバイスの健全性の確認」
    対策1 多要素認証・シングルサインオンによる教職員認証の強化
    対策2 ふるまい検知・EDRによる端末セキュリティの高度化

全国の教育現場を知るDISが、各教育現場毎の理想を実現する

  • アフターGIGA時代に適したセキュリティソリューション
    製品紹介 [Cisco Secure Access by Duo ]
    導入事例1  [Cisco Umbrella] 奈良市教育委員会 様
    導入事例2  [Cisco Secure Endpoint ] 佐賀市教育委員会 様