教育ICT販売店に求められている「ドリル教材提案」とは?

GIGAスクール導入において児童生徒用の1人1台端末整備が完了した今、教職員には、ICTの活用した指導する能力を求められています。

ICTを活用する上で、教職員からは以下のような課題が生じています。


✓「授業にICT活用してうまく指導できていない」
✓「教員側のリテラシーが追いつかず授業の質の低下を招く」


ではこれらの課題を抱える教育現場にICT活用の支援をするうえで、
押さえておくべきポイントはどこなのでしょうか。ICT活用において「足りないモノ」をとらえ、ソリューションを活用することで補うことが重要となります。

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各教育現場毎の理想を実現する

  • ✓一人ひとりに合わせた学習の実現を徹底サポート
    ✓教員の採点などの校務負担が軽減
    ✓遠隔授業がよりスムーズに実現

本資料では、 アフターGIGA時代に求められている「足りないモノ」を補うために必要なモノやコトについて重要となるポイントをわかりやすくまとめています。
学習の個別最適化を促すアドオンでのソリューションの提案される予定がある方はぜひご参考ください!

    下記のような方におすすめの資料です。

  • ✓ICT機器導入後の相談を受けているが、どのようにサポートすればよいのかわからない
    ✓ICT活用支援において何ができるかが分からない

当資料でご覧いただける内容

ハード面が整備された教育現場。アフターGIGA時代に「足りないモノ」とは

  • GAIGAスクール構想により、ICT活用におけるハード面の整備がほぼ完了
    アフターGIGA時代に求められることは、「ICTを活用して指導する能力」
    ICTを活用して指導する能力を補う「ソリューション」が重要に

「足りないモノ」を補うために求められている提案とは

  • 個別最適化されたドリルや子ども同士での学び合いを支援するツールの導入
    AIによる出題や手書き機能を有するツールの導入で幅広い学習をサポート
    授業や家庭学習を支える学習支援コンテンツ
    児童生徒に対してICT活用を指導するために必要な教職員の取り組み

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    事例1:静岡県袋井市立浅羽南小学校
    事例2:東京都世田谷区立深沢中学校
    事例3:中間市立中間西小学校
    アドオンプロダクトの提案で、ICT整備からICT活用のフェーズへスムーズな移行を支援
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