下記のような方におすすめの資料です。

  • ✓タブレットPCの導入を提案したいが、各タブレットのメリット・デメリットがわからない
  • ✓タブレットについての相談を受けているが、どれを提案してよいのかわからない

マーケット拡大中!
教育現場におけるタブレットPCの需要とは

2020年より順次実施される新学習指導要領では、新しく「情報活用能力」を学習の基盤となる資質と位置づけられ、各教育機関においては、教育ICT機器を活用するために必要な環境を整えることは、早急に取り組むべき課題となっています。
中でも、タブレットPCは今後の教育活動の必要ツールであり、児童・生徒1人1台へ向け、
今まさに導入台数増加の需要が高まっています。

ではタブレットPCの導入提案をするうえで、押さえておくべきポイントはどこなのでしょうか。タブレットといっても様々な種類があり、それぞれのメリットやデメリットを把握したうえで、各学校の環境に合わせた提案をする必要があります。

タブレットPCの導入提案の際に
押さえておきたいポイント

  • タブレット本体や各OSの性能
    (使えるアプリやセキュリティetc…)
  • 環境整備に向けた周辺機器の構成とは
  • 活用促進に向けたサポートができるのか

本資料では、 「iPad」「Windows」「Chromebook」それぞれについて、上記の観点からタブレットPCの選定ポイントと導入提案の際に必要となる環境構築の提案例をわかりやすくまとめています。
タブレットPCを導入提案される予定がある方はぜひご参考ください!

当資料でご覧いただける内容

■マーケット拡大中! 教育現場におけるタブレットPC

  • 早急に進められるICT教育環境整備
  • 個別学習の需要に対し供給が伴わない教育用タブレット市場
  • 「教室または児童1人1台時代」の教育現場で求められるタブレットPCの導入提案とは

■普通教室におけるタブレットPCの選定ガイド

  • 教育現場におけるタブレットPCの選定ポイント
    (①起動時間が早い ②簡単・直感的に使える ③軽量で持ち運びしやすい ④アプリケーション ⑤セキュリティ)
  • タブレットPC(Windows・iPad・Chromebook)比較表
  • タブレットPCの性能だけで選んではだめ!実運用を見据えた環境整備の提案が必要
  • 各OSごとのメリット比較表
  • タブレット活用促進のために必要なトータルサポート

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